【海外の反応】
海外の反応
・『犬は仕組み的にはボールだ』うん、間違いない
→『猫は液体』的なノリを感じる
→真空中の球体犬、ってやつだね
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・5:08のあのおじさん、『鳥ナンバーワン嫌い』Tシャツでも成立してたと思う。嫌いな鳥を公園から追い払ってくれたご褒美で通してくれるけど、鳥憎しが唯一の行動原理だから鳥がどこに行こうと追いかけ続けなきゃいけない…切なすぎる
→『ボールナンバーワン嫌い』だったら、犬から逃げる理由にもなるね
→カモメかハトでしょ、みんな嫌ってるやつ
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・これクールマスゲームズに置いてあったら再生数やばかったと思う
→たしかに『2000年代初頭のニューグラウンズ』のエネルギーがある🤯
→HTML5ならクールマスに実際に掲載できる方法もあるよ
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・警官に逮捕される時、足がびょーんと伸びるのが完璧すぎるw
→それが動画をクリックした本当の理由だった
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・『待って、全部ボールなの?』『最初からそうだよ』
→10進法だね
→男子ロッカールームってこんな感じだよな
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・『non-dog-ball(犬じゃないボール)』って言葉を聞いて完全に崩れ落ちたw
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・このゲーム、リズム天国みたいなアートスタイルもあって『古くて変な日本のゲーム』の雰囲気を強烈に出してるね
→でもなんか妙にイギリスっぽくも感じるんだよな
→正直ミスタービーンを思い出す
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・犬をゴールに蹴り込んでもカウントされるの好きw
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・このアートスタイル、めちゃくちゃイギリスっぽい
→わかる、俺も全く同じこと思った
→全体的に『Untitled Goose Game』を思い出したのが最初の感想だった
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・0:22、お願いだから警官と同じ草の上に立てばレベルをスキップできるって言って
→あまりにもスキップできそうな見た目すぎて我慢できない
→なんで?あの警官、たぶん物理法則ちゃんと適用されてるよ
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・子供の頃、リアルでこんな歩き方してたわ
→それ聞いてちょっと笑った
→誰かが足首をここまで柔らかくした瞬間に生まれてきた男だな
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・犬がボールなの、物理の授業で『球体の牛』を扱うのと同じやつだね
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・このスタイルならめちゃコメディなゲームになる可能性ある。滑るバナナの皮とかあったら面白いだろうな🍌
→バナナの皮、熊手、スケートボードもね
→レゴブロックも追加で
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・(全く同じ内容の投稿がそのまま出現)
→『クランカー、コンテンツの無断転載だ。生まれてまだ3時間か』
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・このグラフィック、『uncanny cat golf』を思い出させる。もともとのスコアシステムがゴルフっぽいのも面白い偶然だね
→『UNCANNY CAT GOLF』って単語が出た!!
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・5:36、犬がネットに入るとボールとして判定されて、上にいたおじさんがよけてくれるの好き
→いいところに気づいたね。でもネットに留まらないから、そもそも直す必要ないかも^_^
→いや留まるよ
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・3:10、フォトリアルな背景にアニメ調のキャラクターって、すごく『アメージング・ワールド・オブ・ガムボール』を思い出す
→チャウダーとまどか☆マギカも思い浮かんだ
→それは悪夢のようなラインアップだな
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・0:54 ジョン・ゴドー、これは伸びるぞ🔥🔥🔥🗣️🗣️🗣️🔊🔊🔊
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・このゲーム、見た目が変すぎてプレイするのが待てない
→itchの説明欄のリンクからプレイできるよ
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・やっとキルロイ・ウォーキングシミュレーターが来たか
→そうそう!!!!!! 彼を見た瞬間まさにそれ思ったw😂✌🤗🤗
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・あー、そうそう。『くるくるくるりん』っていう日本のゲームシリーズも似たデザインとゲーム性だったよ。長いローターのついたヘリコプターに乗った鳥を操作して、壁に触れずに狭い道を進んでいくんだ。時計回り・反時計回りに回転させる。日本のプレイヤーがこのゲームを気に入るのも納得だね
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・犬がボールを継承してるのがヤバいw
→オブジェクト指向プログラミングの力だ
→追いかけるものが自分自身になる、ってことか
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・5:45 バグ発見。JIRAチケット:ゴールポストが犬をボールとして認識する。詳細:犬がゴールゾーンに移動または押し込まれると、犬とボールが同じクラスを共有しているためゴール達成と判定される。期待される結果:犬はゴール達成をトリガーしないべき。実際の結果:犬がゴール達成をトリガーする。…はい、QA担当です
→神がそのボールの創造物たちと共に歌う時、犬も合唱団の一員にならないわけがない
→それはもう『クリーチャー・フィーチャー』だな
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・あの『草を踏んじゃダメ』レベル、リズムゲームの『A Dance of Fire and Ice』をめちゃ思い出す
→このゲーム全体がADOFAIっぽいよねw
→ADOFAIの有名なレベルの曲とルートの形をそのまま使ったレベルを1つ作ったら、タイマーもつけて、面白い元ネタになりそう
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・見た瞬間『あ、くるくるくるりん系だ』と思った
→そうだよね?この人のこと、スマブラで見た記憶がある
→正直、DK: King of SwingやJungle Climberの方が近い気がする。まああれもPaonが開発してたけど
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・日本の人たちの言う通り、本当に『くるくるくるりん』にすごく近い感じがする!子供の頃初めて触ったゲームがそれだったから、このゲームでキャラクターがレベルを進んでいくのを見た瞬間、一瞬で思い出した。もうこれ、ゲームチェックしに行かなきゃ:D
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・3:10のアートスタイル、『チャーリーとローラ』のフラッシュ迷路ゲームを思い出す
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・実際にプレイしてみたけど、見た目よりずっと難しい!でもいい意味でね。めちゃくちゃクセになるわ、へへ
→うわ、コメント欄にめちゃ潜ってるね
→依存性についてのゲーム開発Tipsをありがとう!!

犬がボール判定されてしまう謎バグ(?)や、イギリスっぽいのに日本の懐かしゲームを思わせる不思議なアートスタイルなど、突っ込みどころ満載のゲームだったようですね。『くるくるくるりん』や『リズム天国』、『Untitled Goose Game』など様々な過去作品との比較が飛び交っていたのも面白かったです。開発者にとっては嬉しいバズり方だったんじゃないでしょうか。
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=MPiRApONQxU




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