【海外の反応】
海外の反応
・鉛筆が丸くなったら、削るより予備の鉛筆に持ち替えた方が早いんだよね
→(返信)信者がまた布教活動してるな…w
→(返信)俺もプロフ画像は変えてないけど、実は評議会の一員なんだ
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・このチャンネルを見るまで、文房具に執着なんてしたことなかったのに…
→(返信)まさに同じ。色々注文しそうになるのを堪えてる。おかしくなりそう
→(返信)あーあ…その執着心はどこ行ったんだよw
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・一方その頃、俺は道端で拾った150本のバラ鉛筆をコートのポケットに入れて歩いてるよ
→(返信)それ俺だ。家にも箱いっぱいの200本くらいストックしてた
→(返信)俺はシャーペン12本と替え芯20本持ってるけど、数週間でどこかに消えていく
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・子供の頃使ってた筆箱の中には、机の上で空母みたいな存在感を放つやつもあったなあ
→(返信)筆箱に卓上ライトが内蔵されてる子もいたの覚えてる
→(返信)@それに小型計算機まで入ってる子もいたよね
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・シャーペン禁止なんてありえない。俺は学生時代の10年間ずっと同じシャーペン使ってて、今でも持ってるよ
→(返信)そうだよな、なんで禁止なんだろう?あんなに便利なのに
→(返信)『便利さは弱さである』みたいな謎理論があるんじゃない?知らんけどw
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・アメリカだったら、こんな筆箱持ってたら『金持ちでイキってる子』認定される
→(返信)俺が子供の頃も、鉛筆削り内蔵+蛍光ペン4本収納みたいな超豪華な筆箱があったけど、蝶番のバネが安物でだいたい3ヶ月で壊れてたな
→(返信)これでも日本の標準からするとかなり高価な方だよ。ほとんどの子はもっと安いタイプを使ってる
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・元スケッチアーティストでADHD持ちだった俺としては、こういう筆箱があったら最高だっただろうな。大学生になるまで、鉛筆を2本以上持てるお金があるって発想すらなかったよ。まあどうせ結局失くしてたと思うけどw
→(返信)ちょっと待って。大学生になるまで『2本目の鉛筆』を買う余裕がなかったってこと??鉛筆だよ??
→(返信)だからこそバッグの中に住み着かせておくのが正解なんだよ
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・俺の学校だったらそれは『金持ちの子の筆箱』扱いだったな。大抵の生徒は鉛筆すら持ってこない。それを入れる箱なんてもってのほか
→(返信)それなら学校って何のためにあるんだ?
→(返信)俺の学校も同じだった。多くの家庭が新学期の買い物すら厳しかった。学校が特定の持ち物を要求すること自体、階級差別的だと思う。制服も同じで、親が新しい服を買うのにいつもストレスを抱えてたのを覚えてる
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・ブラジルだとただの巾着袋に全部詰め込むだけだよ!これがまあクソほど鉛筆入るんだけどね
→(返信)オーストラリアも同じだよ
→(返信)80年代にはこっちでも日本製のこういう筆箱が売られてたよ
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・こういう日本の筆箱は1980年代〜90年代初頭の欧米の学校でめちゃ人気で、ステータスシンボルだったんだ。1978年生まれの俺は80年代を子供として、90年代を10代として過ごしたけど、あの単純でアナログな時代を思い出すよ
→(返信)俺は1960年代に似たようなの持ってたよ
→(返信)いいね。じゃあ次はポール・アレンの筆箱を見てみようか
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・インドネシアの子供たちもまさにこういう筆箱で育つんだよね
→(返信)ごめん、それって俺が貧乏すぎて知らない記憶なのか?
→(返信)@たぶんそう、なんせインドネシアだから
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・俺の学校では鉛筆削り禁止だった。刃を取り出して友達の手を切りつける子がいたから。良い時代だったよ
→(返信)俺は子供の頃、鉛筆削りで爪を切ってたの覚えてる
→(返信)パリではそんな手間すら省いて普通にナイフ持ってきてたぞ
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・東南アジア各地でこういう鉛筆見たことあるよ。ブルネイ出身の俺も持ってたけど、こっちはキャラクターがプリントされてたな。今の大人たちの間では『これタバコを入れるのにおしゃれ』ってジョークがあるんだよw
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・アメリカ版なら赤・青・黒2色のボールペン、シャーペン2本、2番鉛筆4本の組み合わせが最強だな
→(返信)トランプ「アメリカの子供に人形2個と鉛筆5本以上は必要ない」
→(返信)追加のアイテムを入れるスペースも必要になるよね。学校を出てからしばらく経つけど、俺もいつも筆箱に小物を増やしてた記憶がある
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・これは過剰設計なんかじゃない…スイスでも似たようなもっと鉛筆を入れられる筆箱が普通だったよ。丸くて形の定まらないペンケースも一部あるけど、特に小学校ではそれが標準じゃなかった。ただ日本のこれは本当に美しいな…どこで買えるんだ?
→(返信)ラッキーだね。このYouTubeチャンネルは日本の文房具専門のオンラインストアが運営してるんだ。『Bungu Store』でググってみて。スイスに発送してくれるかは分からないけど
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・子供の頃、あの筆箱大好きだった。特に好きな漫画やアニメ、サンリオのキャラクターがついたものが買えたから。私はリトルツインスターズのピンクのやつを持ってて、本当に大好きだったな
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・私はアメリカ人だけど、グレンデール(カリフォルニア)のサンリオショップでこれを買ったことがある。私の一番大切な持ち物のひとつだったよ
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・『ランドセル』ってドイツ語の『Ranzen』(zはツナミのツと発音)やオランダ語の『ransel』から借用された言葉に聞こえるな…ちょっと調べたら、まさにその通りだった。『(学校用)背嚩を意味するオランダ語ransel、ドイツ語Ranzenから借用された用語』らしい
→(返信)ノルウェー人の俺もすぐに『ransel』から来てるって気づいたよ
→(返信)@同じことに気づいた人を探してここに来た🤓
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・ほとんどの文房具をレビューしてきたんだから、次はぜひエナージェルもお願いします!
→(返信)エナージェルのどこが好きなの?
→(返信)@A.左利きでも驚くほど速く乾く B.ジェルペンなのにハイライトもきれいに引ける C.書き味が非常に滑らか D.ペン先の種類とサイズが豊富 E.ボディのデザインも色々ある
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・マレーシア人だけど、子供の頃似たような筆箱を持ってたよ(これほど高品質じゃなかったと思うけど)。まあどうでもいい、俺の筆箱は毎年何回か壊れたり部品を失くしたりして買い替えてたから
→(返信)俺も同じで、いつも鉛筆削りのカバーが壊れてバネが飛び出してた。どんなに巻いて隠しても『危険だから買い替えろ』って言われてたな
→(返信)インドでも同じだよ、違いはカバーの素材(硬いプラスチック)くらい。ただ壊れたからじゃなくて、古く見えて新しいのがかっこいいからって理由で数年ごとに買い替えてたな
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・子供の頃似たような筆箱を持ってて、片方のアームが鉛筆削りになってて、目を押すと蓋が開くみたいなロボットに変形するギミック付きだったんだ。正直この動画でそういうのが紹介されるかと思ってたよ
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・スイスでもこういう硬いタイプの筆箱があったよ、ただペンの種類はもっと自由で、それぞれ小さなループで固定されてた。ケースにはマッチするものさし、消しゴム、鉛筆削り、時間割の記入欄までセットになってた。よくランドセルに似た標準化されたスクールバッグと一緒に売られてて、区分けされたポケットや、給食箱用の防水ポケットまであったな。今はどうか分からないけど、俺の学生時代は30年前の話だから
→(返信)ここで説明されてるやつとかなり似てるね、時間割の記入欄まであったなんて!アメリカ(何十年も前だけど)にはそんなの全然なかったよ
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・2009年頃、フィリピンの幼稚園時代にそれを持ってたよ…綺麗なピンク色で、機能は同じでスタイルは違ったけど…でも長くは持たなかった、興味を持った同級生たちに壊されちゃったんだ😂💔
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・シャーペンが推奨されない理由は何?鉛筆4本分の重さを減らせるのに。誰か教えて
→(返信)日本人です。これは日本の文化に関係してて、通常小学校を卒業すればシャーペンを使うことが許されます。理由の一つは、日本ではシャーペンがかなり過剰設計で高価なものもあるから。生徒が失くしたり盗まれたりするリスクがあるので『鉛筆だけ』というルールができたんです。あとシャーペンはカチカチという音が出て他の生徒の邪魔になるという言い訳もありますが、それは建前だとみんな分かってます

日本の筆箱一つでこんなに話が広がるとは思いませんでしたね。80〜90年代に日本の筆箱が海外でステータスシンボルだったという証言や、各国それぞれの『筆箱文化』の違いも興味深かったです。シャーペン禁止の謎ルールについては日本人自身から解説コメントがつくあたり、さすがネット時代だなと感じました。
引用元:https://www.youtube.com/watch?v=sCpeC_Oqh60



コメント
小学校でシャープペンシルが禁止なのはコンセントに芯を突っ込むアホガキがいるから