海外「米の量が多すぎる!」日本人Youtuberが江戸時代の侍の食事を完全再現

食べ物

【動画概要】

30秒で分かる動画内容

・『Samurai Matcha』のアキさんは、着物や茶道などの日本文化や、自身のミニマリストなライフスタイルを発信している人気Youtuber。

・この動画では、アキさんが、江戸時代の侍の1日の食事を完全再現している。驚くことに、現代の日本では米は1日1合(150g)程度しか食べないが、江戸時代にはその5倍の量を食べていたとされ、アキさんが朝・昼・晩に大盛りのご飯を苦しみながら食べている様子が投稿されている。

・朝食は、シンプルな「一汁一菜」。ご飯に、大根や豆腐、納豆が入った味噌汁、らっきょうを食べている。昼食は、残った冷やご飯と味噌汁ときんぴらごぼう。夕食には、お茶漬けと沢庵を食べている。

引用元:https://youtu.be/fW-CCrPiMmc?si=-EqNzeUR-ZzPy2wp

【海外の反応】

1:海外の反応
・江戸時代の人々は現代人より一生懸命働いていたのだろう…だからその量の米を食べても全く問題ない。それに比べると私たちはとても怠け者だな。


2:海外の反応
・当時の人々はおそらく一日中重労働をしなければならなかったので、大量の米を食べることができたのでしょう。任務を遂行するエネルギーを得るために食べ物が必要でした。


3:海外の反応
・わあ、あんなにたくさんお米を完食して、その後どんな気分だったのか想像もつかないよ。昔の国々は生活様式が非常に厳しく、大量のカロリーが必要だったため、大量のでんぷん質や炭水化物を消費していたんだろうね。


4:海外の反応
・アキが実際に江戸時代の侍の1日のルーティンを最後までやり遂げ、ご飯を全部完食したがすごい。尊敬するよ。


5:海外の反応
・この食べ方が精進料理として今日まで続いているのは興味深いですね。どの修行寺に行っても、ほとんどの食事にご飯、味噌汁、漬物が出てきます。


6:海外の反応
・素晴らしいチャレンジに尊敬!!日本の伝統的なおかずや漬物にとても興味を持ちました。


7:海外の反応
・彼らは重い鎧をたくさん着なければならなかったので、たくさんのエネルギーが必要だったに違いありません。食事を見ればそれがわかります。


8:海外の反応
・苦しみに耐えながら完食しようとしているアキが面白かったです(笑)日本の文化を教えてくれてありがとう。


9:海外の反応
・味噌汁に納豆を入れてみましたが、意外にも美味しく、ご飯と一緒に食べられる塩味でした。ネギや豆腐、大根などともよく合いますし、煮魚や焼き卵、鶏肉の付け合わせにしても美味しいです。


10:海外の反応
・俺はそのくらいのご飯の量なら問題なく食べられるけど、唯一気になるのは、付いてくるおかずの量が少ないこと(笑)


11:海外の反応
・なるほど。一日中肉体労働をしても十分満足できる、かなりシンプルでボリュームのある食事です。


12:海外の反応
・私の祖母は午前 4 時に起きて、日没まで働いていました。コンピューターで作業していたわけではありません。昔の人々は、農業や建築など、現代に比べてはるかに多くのエネルギーを消費していたのですね。


13:海外の反応
・現代の日本人も健康的な朝食を摂っているので素晴らしいです。ご飯、味噌汁、鮭、生卵とネギを混ぜた納豆。とても美味しくて健康的です!


投稿者
投稿者

江戸時代には毎日5合のお米を食べていたと知って衝撃的でした!現代は食生活も多様化し、お米の消費量も年々減ってきている日本ですが、ご飯×味噌汁×漬物を無性に食べたくなってしまうのはきっと日本人の性ですね。

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